■チューニング

チューニングって結構めんどくさいですね。やっぱりライブ用の踏みつけ型チューナーは楽でよさそうです。でも夜はアンプで音出したりしないし、アコギで使えないのが難です。メトロノームを持ってないので、どうせならメトロノーム付きってのも欲しいです。

最近はクリップ型のチューナーがありますね。はさむだけなので手軽です。感度もよさそうですし。でもエレキだとピックアップで拾った音と誤差が出たりするのでしょうか。あったとしてもほとんどわからない範囲でしょう。

そういえば最近チューニング機能付きギターってのが出ましたね。でも普通のギターなら一度安定するとそんなにチューニングの必要もないので、意味ないと思うんですけど…

あと±0.1centの誤差!とかいうチューナーがギターマガジンに載ってました。0.1centってフレットの抑え方で変わりそうですね…というかオクターブ合わせたギターでも他のフレットでは音が数centずれたりしてます。結局ギターはチューニングを完璧に合わせることは不可能でしょう。チューニングを合わせるといっても妥協点に合わせてるだけなんです。激安チューナーでも±1centの精度なのでこれで充分ですね。オクターブを合わせるだけならクロマチックチューナーも必要ないですし…

そういえばBOSSの踏み付け型チューナーは±3centの誤差です。ライブでは迅速さが求められるからでしょう。なんか気分的には嫌ですが…

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